早慶中学受験 - 合格システム「1対1の完全個別指導」

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早慶中合格率73.6% その圧倒的数字の秘密

1対1の完全個別指導

早慶道場の指導形態は、1:1の完全個別指導です。

私たちが「完全個別指導」にこだわるのは、これが成績を上げるのに「最も効率的」だからです。

1対1の完全個別指導1対1で指導する場合、担当の教師がひとりの生徒をずっと見ています。生徒から目を離すことはありません。
よくある個別指導もどきの「先生1名に対して、生徒2~3名」の指導では、多くの時間がただの自習にすぎず、教師が本当に指導している時間はほとんどありません。授業の半分以上を他の生徒のために費やしているのです。
そんな授業で本当に成績を伸ばせるはずがないのです!

早慶道場の最教強師®は、完全個別指導の強みを活かしてひとりひとりの指導に全力を尽くします。

例えば、計算の手順や漢字の書き順のクセを見抜いて指導することもできますし、生徒ひとりひとりの個性や性格、単元の得手不得手まで見抜いた徹底指導をします。生徒の成績や性格、志望校についても熟知することができるので、それに合わせた学習計画や受験計画も練ります。

誰でもときには成績が伸び悩みます。そんなときに、ただの数字のデータや成績表だけを見ていても何も解決しないのです。

生徒のことを誰よりも理解している専属教師にしかできないアドバイスと、適切な指導によって弱点を克服させ、早慶中の合格までを最短距離で導きます!

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各科目ごとの専属教師が年間スケジュールの進行状態から宿題のチェックまで一括管理します。学習指導以外にも、進路指導や単元ごとの補習の提案に至るまで全てを安心してお任せください。

業界初のダブルリピート指導法

なんとなく塾に通って、なんとなく授業を聞いている。そんなことで学力がつくはずがありません。

成績アップに、まぐれなどありません。正しい指導法が生徒の成績を伸ばすのです。

早慶道場の授業は「ダブルリピート指導」と呼ばれる指導法で行われ、教師は1回1回の授業で、たったひとりの生徒に全力を注ぎ込みます。
この指導法はホワイトボードを使用して、下記の流れで進めます。

  • まず教師が集団指導と同じように重要ポイントを板書しながら授業を行います。この時に、生徒はペンなど一切持たず、先生の解説に集中します。
  • 次に教師の解説のあとにノートに写すことで「自分専用の参考書」を作成し、直前の内容の復習をしながら頭の中で授業の流れをリピートし、知識の定着を促します。(1回目のリピート)
  • そして宿題などの家庭学習の際に授業で作成したノートを見直すことで、授業内容を鮮明に思い出しながら問題演習を行い、得点力を養います。(2回目のリピート)

生徒をわかった気にさせるだけなら簡単です。早慶道場では、本当に成績を上げるため、授業に妥協はしません。

ダブルリピート指導法は、高いレベルの経験と知識を持つ早慶道場の最教強師®にのみ可能な指導法であり、集団授業と個別指導の良いところを併せ持った最も効果的な指導法なのです。

↓ 成績アップに必要なのは「理解→定着→得点」のプロセス!

テストで良い成績を残すためには、授業を理解するだけで満足していてはいけません。その知識を「定着」させ、「得点」させるまでが教師の役目であり、責任なのです。

早慶必勝カリキュラム

受験の失敗で最も多いのは「志望校対策に時間がかけられなかった」というケース。事実、ほとんどの進学塾で正しい対策ができていない、と断言します。

早慶道場の「早慶必勝カリキュラム」は、ほかの進学塾のカリキュラムとはまったく違います。

志望校対策に専念させるため、「小学6年の春」までに全単元の学習を終了させるのです。
なぜならば「普通の子」を早慶に合格させる鍵は「徹底した志望校別対策」であり、そのための時間を生み出すことが成功の絶対条件だということを私達は経験から知っているからです。

同じ早慶中でも、学校ごとに入試傾向は大きく異なります。
なんとなく過去問演習を繰り返しているだけでは、学校が入試問題に込めた想いやメッセージを読み取ることができません。

志望校の「出題傾向」を知り、「時間配分」を計算し、「いま足りない知識」を補わなければ、本番の入試問題で合格点をとれるようにはなれないのです。

早慶道場の最教強師®が、この最も効率的な「早慶必勝カリキュラム」で、お子様を早慶中に合格させます!

※早慶必勝カリキュラムは小学6年までに全単元の学習を終えるために、春期、夏期、冬期などの講習会時期も新規単元の学習をストップさせません。講習会はそれまでの単元の復習と新規単元の学習を同時に行います。

カリキュラム例

SKD小5算数
2月 1 つるかめ算・平均算
  2 角度
  3 速さ
  4 植木算・周期算
3月 5 立体図形①
  6 復習と発展②
  7 倍数算
  8 円とおうぎ形
4月 9 割合と百分率
  10 旅人算・通過算
  11 売買算・濃度算
  12 立体図形②
5月 13 復習と発展③
  14
  15 規則性
6月 16 合同と相似①
  17 速さと比①
  18 平行移動・点の移動
  19 復習と発展④
7月 20 予備日
  21 水面の高さ
  22 場合の数①
  23 仕事算・ニュートン算
8月 24 合同と相似②
  25 速さと比②
  26 復習と発展⑤
  27 相当算
9月 28 差集め算・過不足算
  29 場合の数②
  30 流水算・時計算
  31 水のグラフ
10月 32 回転移動
  33 復習と発展⑥
  34 辺の長さと面積の比①
  35 整数の問題
11月 36 割合と比の問題
  37 線分図と面積図を使って
  38 速さのグラフ
  39 復習と発展①
12月 40 予備日
  41 折り返し・影・反射
  42 立体図形①
  43 水面の高さの変化とグラフ
1月 44 ともなって変わる2つの量
  45 いろいろな場合の数
  46 復習と発展②
  47 予備日

1コマあたりの授業

下記は授業例です。

授業例
小学校6年 週3回4コマ 算数 1コマ 国語 1コマ 理科 1コマ
社会 1コマ

外部模試到達度判定

早慶道場では「四谷大塚のYT」や「日能研のカリキュラムテスト」のように毎週毎週のテストは行いません。
そんな目の前のテストばかりに気を取られていては、本物の実力をつけることなどできないからです。

受験勉強とは、志望校へ合格するために行うものであり、そんな短期間に実施されるテストに一喜一憂することなどナンセンスです。

実力を判定するために受験をするのは、1ヶ月から2ヶ月に1度実施される四谷大塚や日能研実施の外部模試(合不合判定テストやセンター模試)で十分です。
これらの受験で「自分の成長度合い」を確認し、「受験生全体での自分の位置づけ」を確認してもらいます。

もちろん、見知らぬ会場で試験を受けることによって「試験慣れ」をさせることも目的のひとつです。
テスト結果を分析することで自分の弱点を知り、自分で新しい目標を決めていくことに大きな意味があります。

早慶道場は、目の前の得点に惑わされることなく、「本物の学力」の養成を目指して生徒を指導します。

※模試の成績は、早慶道場の教師が面談の場で提案させていただく講習会授業コマ数の判断材料としても活用していきます。

↓

なぜ、いま自分は勉強をしているのか?
どうして自分は中学受験をするのか?
これを理解したとき初めて、才能を開花させることができる。

コンセンサスミーティング

今のお子様が壁を破るため必要なのは何か、これからはどのような課題を設定すべきか。

コンセンサスミーティング早慶道場では、夏期講習と冬期講習の直前期を含めた、年に2回以上のコンセンサスミーティング(教師との保護者面談)を設けて、時間をかけてじっくりとお話します。

このコンセンサスミーティングを担当するのは、ずっとお子様を指導してきた専属の最教強師®です。ずっとそばで見ている教師だからこそ、数字だけではない「生きた情報」を親身になって話をすることができます。例えば、最近ヤル気になってきていることや、本番に実力が発揮できそうな性格であること、偏差値以上に過去問の点数がとれていることなど、血の通ったアドバイスが生徒のモチベーションを上げ、適切な方針を決定するのに役立つのです。

志望校の選定から受験パターンといった内容はもちろん、ご家庭でのささいな悩みまで何でもご相談ください。

私達が必ず力になります、一緒に早慶中合格という夢をかなえましょう!
早慶道場は、常に「本物の満足」を目指して邁進してまいります。

↓

ご家庭と本人と早慶道場。
同じ価値観を共有し、一丸となって受験本番に向かいます。
これこそが、志望校に合格するための最大の秘訣なのです。

早慶道場は受験を通じて生きる力を育てます
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